ガーデン・テラス

狭くても広くても、そこは住んでいる人だけのプライベートスペース。
癒しの空間、多目的スペース、用途に合わせて、お客様だけのonly oneスペースをプロデュース致します。
201

【集合住宅 エントランス】

 

剥き出しのままなゴミ集積スペースや、古くなってしまったフェンスなどをリフォーム。建物塗装も致しました。ガビオンを使ってごみ集積スペースを隠しながら、道路に面した小スペースには、栗石と植栽そして、ライティングを施し見せ場としました。ドライガーデンを意図した植栽に、自動散水システムも取り入れ、集合住宅ならではの悩みに寄り添っています。古くなっていたフェンスは、建物の外観アクセントに合わせた、格子タイプでFRP素材のグレーチングを使い、フェンスとしました。適度な目隠し効果で、防犯にも配慮しています。扉袖壁には、板目コンクリート調のタイルを起用し、新調したポストや宅配BOXを取り付けています。エントランス屋根には照明を取り入れた、SCテラスを付けていますので、明るさに包まれ、雨の日も濡れること無く帰宅する事が可能となりました。

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。
200

【限られたスペースにおもてなしの心を】

 

店舗の外構アプローチ。シックな色相を基調とし、素材を選びました。出来る限り駐車スペースを広く取り、アプローチとしての機能も兼ね備えた仕上げに。2箇所ある入り口に向かうアプローチには、駐車場と同じコンクリート製品を選び、耐久性を求めました。それぞれ違うコンクリート製品を使い、そして、遊び心を忘れないアクセントもそっとちりばめてあります。店舗入り口そばには、視覚効果も兼ねてガビオンで袖壁をしつらえました。構造物と植栽を組み合わせ自然な柔らかい印象に、また、常緑樹と落葉樹を使う事で四季を感じる楽しみも添えました。フレームゲートには、ダウンライトを仕込んでいますし、夜には随所に設置したライティングや、道しるべ灯籠が店舗入り口へといお客様をいざないます。

画像をクリックすると大きく表示されます。
199

【子供たちが 元気良く楽しく遊べるお庭に】

 

保育園庭園。都会の保育施設ですと、緑が少なく、なかなか裸足で走り回れる場所が少ないのも悩み。土も残しつつ、砂埃や照り返しを気にせず遊べるスペースを『人工芝』を使って実現しました。人工芝の場合、年中緑を保ちますので枯れる心配がありませんから、日々のお手入れの心配が無いのもお薦めのポイントです。タイルテラスと段差が出ない様に『人工芝』を施工しましたので、元気良く教室を飛び出した園児達が、力いっぱい人工芝スペースへと駆け出せます。

 

画像をクリックすると大きく表示されます。
198

【ワンポイントのタイルで美しさ際立つ門塀】

 

光沢ある青が目を惹く塗り壁の門塀。ポスト・表札・照明を取り付けた塗り壁の門塀にはアクセントにタイル貼りをデザインしました。お庭には、テラス屋根を設置しました。600角タイル貼りで仕上げ たテラスは、掃出し窓からストレスなく出てこれるよう窓下の高さと揃えました。テラスエッジスリムと言う商品のグレーチングを使って換気を確保しています。サイズを調整して取り付けたテラス屋根はMシェードⅡ。熱線吸収ポリカ屋根でクリアな色を選んでいます。クリアパネルの屋根は、紫外線と熱をカットしながら光を通すので、快適に過ごすことができます。照明としてダウンライトも4基入れていますので、宵も楽しい時間を過ごせます。

画像をクリックすると大きく表示されます。
196

【上質な空間を演出】

 

重厚感のあるエバーアートボードフェンスが印象的なエントランス。ラインライトを取り入れた石積み風アクセント塀。高級感のある石積み風塀とダウンライト付きL字型のポールを組合わせて機能門柱に。自然石目地を組み合わせた車庫スペースの奥には、洗出しと自然石でアプローチを作り出しました。さらに先へと足を進めると、Eウッドスタイルフェンスに囲われた、人工芝敷きのお庭スペースが広がります。ダウンライト付のテラス屋根は、スッキリとしたフォルムが魅力的なテラスSC。お庭の一部には、防草シートと砂利敷きを施したり、全体的にお手入れの手間も減らした仕上がりとなりました。随所にライティングを取り入れていますので、夜の帰宅も楽しくなる外構へと生まれ変わりました。

画像をクリックすると大きく表示されます。
194

【モノトーンで統一されたモダンな外構】

 

土間コンクリートと砂利目地を組み合わせて造った駐車スペース。屋根を出来るだけ広く掛けた、車2台分用のカーポートは三協アルミのスカイリード。柱を気にすることなく車の出し入れができる様カーポートの梁を延長し、延長した梁と組み合わせて門塀を造り機能門柱として、更にはアプローチのゲートとしての役割も持たせました。門塀廻りに造ったアプローチは、自然石と豆砂利洗出しで仕上げました。門塀の足元に造った花壇スペースに植栽をすることで、柔らかい雰囲気が漂います。カーポートの梁にはダウンライトを3ヶ所、門塀に門灯と夜の明るさにも拘りました。お庭には、日差しを優しく遮るシェードを取り付けていますので、お部屋の中に差し込む夏の日差しの心配は軽減され、優しい光の下テラスで過ごす時間が充実します。

画像をクリックすると大きく表示されます。
193

【お庭をリフレッシュ】

 

サークル内の土舗装を豆砂利洗出し舗装に。広くお手入れも大変だった天然芝を人工芝に、それぞれ替える事でお手入れの手間が大幅に軽減されました。既存の樹木を移植し、既存のメッシュフェンスを目隠し効果のある三協アルミのシャトレナⅡフェンスに替えました。新しく使い勝手の良くなったお庭で、視線やお手入れの事など気兼ねすること無く楽しい時間を過ごせる様になりました。

画像をクリックすると大きく表示されます。
192

【リゾートホテルのようなラグジュアリー空間】

 

既存テラスからお庭へと続く600角と大判のタイル貼りが魅力的なテラスを中心に、リアルな柄が魅力的で、雨や日光に強く、美しさが色褪せないタカショーのアルミ製建材、アートボードパネルで囲って作ったラグジュアリー空間には、花壇スペースと造作ベンチで花を添えて。3か所作った花壇は、高さを変える事で動きもプラス。土面は化粧砂利で締め、シンボルツリーや低木を厳選して植栽。夜の雰囲気を充実させるために取り入れた照明、花壇にはUPライトやポールライト、ベンチにはマリンライト、タイル貼りの中にはフットライトをそれぞれ選びました。既存のフェンスやテラスなどを残しながら、組み合わせ造ったシンプルな空間が、ゆとりある上質な時間と空間を演出してくれます。

画像をクリックすると大きく表示されます。
191

【防草対策をメインとしたお庭リフォーム】

 

あちこちで生えてしまう雑草対策。防草シートを新品の物と取り換え、再度、砂利敷きを。以前からあったタイル貼りテラスを取り込んで、広げたテラスには、テラス屋根も組み合わせ洗濯物を干すスペースを確保ました。人工芝敷き舗装も施し、緑の部分も残しています。広い敷地に機能性を持たせながら舗装と組み合わせることで、明るく使い勝手の良い雑草対策をしました。

画像をクリックすると大きく表示されます。
186

【オーニング】

 

夏の日差しも気にせずにテラスで楽しい時間を過ごしたい。そんな願いを叶えたプランです。ポリカ屋根などのテラス屋根とは違い、キャンバスを巻いて開閉ができますので冬場の日差しが欲しい時には、巻いて屋根を閉じます。強い風が吹く日や、雨の日には閉じる必要ありますが、欲しい時にだけ使えるのは、とても便利です。キャンバスの色を選べますので、屋根の色で個性を表現できるのもまた、魅力の一つです。

画像をクリックすると大きく表示されます。