ガーデン・テラス

狭くても広くても、そこは住んでいる人だけのプライベートスペース。
癒しの空間、多目的スペース、用途に合わせて、お客様だけのonly oneスペースをプロデュース致します。
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【リゾート空間へ瞬間移動】

 

ダブル仕様のホームヤードルーフⅡが目を惹く リゾートガーデン 夜のシーン

照明 12V照明
・スパイクスポットライト2基
 (樹木 根本) 
・ローポールライト 鏡面1基
 (花壇内)
・ポイントライト3基
 (タイルテラス階段部)
・グラフィックスポットライト1基
 (テラス屋根柱取付)テラス床面照射

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【リゾート空間へ瞬間移動】

 

ダブル仕様のホームヤードルーフⅡが目を惹く  リゾートガーデン。

お庭を囲むように設置したEウッドスタイルは高さが1.9m程あります。給湯器など、生活感が出てしまう設備をフェンスで目隠ししたら、程よい抜け感を保ちつつもしっかりとしたプライベート空間が整いました。600角タイル貼りと自然石乱形張りをメインに仕上げたテラスの中心には、ホームヤードルーフⅡが存在感を放ちます。ルーフに取り付けたロープ式開閉シェードは、夏場の強い日差しはカットし、心地よい木漏れ日の射す日は、オープンにして光を取り込みます。フレームと格子材で造ったオブジェはビームベンチと組み合わせ、植栽スペースに動きを、花壇スペースに取り入れたトレメッシュ・ストレートパーゴラはバラなどの植栽と共鳴し彩を添えてくれます。ちょっとした洗い物などを行えるよう設置したジラーレWの補助蛇口付き立水栓と手洗器は、テラスで集う休日のひと時に、使い勝手をプラスしてくれました。グレー系の色味で揃えたフェンスと、ホワイト系の色合いでまとめたルーフやオブジェ、パーゴラ。それぞれの調和を、タイルや自然石の色味で図ります。明るく開放的なリゾートガーデンを彷彿とさせながらも、落ち着いたプライベート空間へと仕上がりました。

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【Lookのお庭】

 

新築以来、真っ新だったお庭

家内から目で愉しめるお庭へ大変身のプランです。

 

Eウッドスタイル極で囲ったお庭の中に広がるプライベート空間。板は140サイズを隙間10mmに合わせ11段貼っています。程よく目隠しされ、整ったスペースにカリラ〈アイコットリョーワ〉600角を2色組み合わせて造ったタイルテラスが広がります。雨水や汚水の桝には、点検口用ハッチを被せておめかしをしています。足元にはプリモ〈オンリーワン〉グラウンドライトを組み込み、宵の演出も忘れていません。更に、タイルテラスに馴染むように作った水栓パンは、タイル張りの一部の仕上がり高さを少し下げて作っています。水栓柱はメルス〈エクシスランド〉蛇口が2口付けれるタイプ。ホースを繋いだままでも、もう片方の蛇口から水を出せますので、ストレスフリーで使用出来ます。掃き出し窓の上には、テラス屋を。屋根材は熱線遮断ポリカーボネート材を選び、ナチュレS〈三協アルミ〉のアルミ色タイプでシンプルにまとめました。タイル張りテラスの先には、ドライガーデンを作りました。排水桝を2か所増設し水捌けに配慮。ぐり石敷きで足元を締めタイル貼りテラスと同様に、照明も取り入れています。高さの違う商品で、12Vプリモ〈オンリーワン〉ポールライトとルーチェを使って動きを出しています。昼間と宵と眺めて愉しむ落ち着いたお庭に仕上がりました。

 

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【我が家流を求めて】

 

お庭など手つかずの状態でした。

お施主様ご家族にとって使いやすい外回りになるよう設計しました。

階段を上がった先には、コンクリートだけのアプローチが玄関へと向かっていました。既存のアプローチを囲い、ポストや水回りも使い勝手が良くなるよう広めに、豆砂利洗い出し舗装を施したので、明るい印象な玄関回りに。お庭に続く動線には、コンクリート平板敷〈TOYO〉カルムペイブで飛び石を作り、防草シートと砂利敷きで土の部分を覆いました。お庭を望む掃き出し窓の上には、テラス屋根は、熱線遮断ポリカーボネート材を選んだ〈三協アルミ〉レボリューA-F型を取付け、足元はコンクリート平板カルムペイブとガーデンデブリックを組み合わせたテラススペースと、リアリーターフ人工芝を敷きでシンプル且つメンテナンスフリーなお庭に仕上げました。玄関からのアプローチとお庭に使う素材を揃える事で統一感も出ています。敷地全体の水はけを改良する為に必要な場所には、雨水枡を増設し、防草シートと砂利敷きで整えました。

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【フレームポーチを中心に広がるお庭】

 

フレームポーチ〈タカショー〉独立タイプに、ロープ式開閉テラスシェード。そして照明に、壁面用スポットライトを組み合わせ作った、お庭のシンボル。シンボルを取り囲むように作ったのは300×600タイル張り仕上げ テラス。階段の2段目は、掃き出し窓サッシ枠下の高さに揃えており、換気用グレーチングにはテラスエッジ ワイドを使いました。テラスの階段にもグランドライトを埋め込み、夜のお外時間も楽しめる仕上がりに。既存のアプローチ、新設タイル貼りテラス、それぞれの段差を極力無くす様、人工芝敷でお庭スペースを覆ったらメンテナンスフリーで、走り回れるお庭へと変貌を遂げました。水栓柱を新しい商品へと交換し、サイクルポートにネスカミニF型を付けてお庭全体をまとめました。

 

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【櫓とフェンスのマリアージュ】

 

ニコボードフェンスを掃き出し窓からの景色中央に設置したら、90角形材を組み合わせて作ったシェード用やぐらと組み合わせオブジェ風に。足元は、600角タイルステップを水切り下の高さで仕上げ、化粧蓋を取り込んだタイル貼りテラスにフットライトを組み込んで仕上げています。日除けシェードは〈タカショー〉シェードセイル スクエアです。テラスから外へと続くアプローチには既存レンガを使用し 、ポールライト〈オンリーワンプリモシリーズ〉スクエアスリムで明るさを添えています。駐車スペースに今回新設したカーポートは〈LIXIL〉ネスカF、熱線吸収ポリカーボネート屋根。照明やテラスへのアプローチと組み合わせ、植栽を適所に取り入れています。

テラス屋根〈LIXIL〉スピーネF型・前面スクリーン2段付き仕様の商品は、カット加工を施しつつ敷地に合わせて取り付けました。屋根材は熱線吸収ポリカーボネート。足元は土間舗装、モルタル金コテにて仕上げています。

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【プライベート空間の充実】

 

雑木風な植栽でまとまっていたお庭を、雰囲気はそのままにプライベートガーデンへと作り込みました。お庭のスペースを少し拡大し、目隠しフェンスを取付けてプライベートを守ります。アルミフェンス フェンスABを2段で使用し高さを出しています。GLからではなく、天端の高さを決めてからフェンス本体を貼り下げる事で、足元に空間を造り閉塞感を軽減し、風通しも確保しています。プライベート感がより一層充実したお庭で家族団欒の時間を気持ちよく過ごして頂ける仕上がりになりました。

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【機能性と使い勝手と憩い】

 

高低差のある敷地でした。自然石積みを土留めを撤去した後は、新しく広く取った車庫スペースとお庭の境に、土留めの為にデザインブロック(ゼロス)を積みました。プライベート空間を充実させる為に、Eウッドネオをブロック上に取付けています。隙間を10㎜に揃える事で、適度な通気性も確保。少しでも、駐車スペースを有効活用できる様に、門扉は引き戸〈LIXIL〉アーキスライドA型 片引きを選びました。引戸ですから、開ける際に車庫側や宅内側へ大きく扉が開く事が無いのが魅力です。既存テラス屋根に合わせて作った人工木デッキテラスは、ヴィラウッド〈三協アルミ〉2.0間×6尺を加工して敷地に合うように作っています。デッキから、階段そして門や玄関へとストレスなく進めるよう階段を造り動線を確保。 また、もう片方のお庭には人工芝を敷き(防草シート含む)、防草対策もしています。デッキの上や人工芝スペースで、憩いの時間を過ごすのが楽しみになる外回りに仕上がりました。

 

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【カーポートの先に広がるプライベートガーデン】

 

2台用カーポートは〈三協アルミ〉スカイリードで、屋根材は熱線遮断ポリカーボネートを選んでいます。樹脂製の目隠しフェンスをブロック上取付け、お庭のプライバシーを確保しました。木樹脂フェンスはEウッドスタイルネオ。板と板の隙間を10㎜にし、外からの視線をカットしつつ、圧迫感を軽減させています。フェンスの先お庭側に広がるのは、
人工芝を敷き詰めた開放的な空間。防草シートを敷いた上に人工芝を貼っています。夏の暑さを凌ぐ為に取り付けたのは、〈タカショー〉シェードセイル。スクエアータイプの商品です。シェードにはフックが4カ所ついており、独立で立てた〈三協アルミ〉75角の角柱に取り付けれるように計画しました。取り外しが出来ますので、強風のタイミングや日差しが欲しい時には外し過ごす事が出来ます。

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【使われていなかったスペースを魅せ場に】

 

躍動感とメリハリのある花壇スペース。アプローチの横にあるスペース、お手入れもままならず困っていらっしゃいました。手間の掛からない見せ場にしたいと、高さのある花壇と防草シートを引き植栽と組み合わせ仕上げました。レンガで立ち上げた花壇を囲むようにデザインした自然石の乱貼りは、植栽スペースを減らす効果は勿論のこと、アプローチも兼ねています。花壇のお手入れの時や、草花を愛でたい時に活躍します。これから地被植物が育つ事で、防草シートを覆い翠の絨毯がお目見えする時が楽しみな、アクセント花壇スペースです。

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