施工事例

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【カフェ風のお洒落な外構】

 

こちらは、外構リフォームのお宅。当初の打ち合わせでお客様から「白を基調としたカフェ風のお洒落な外構にしたい」というご要望で、色々な写真を見せて頂いたり、ご自宅の素敵なインテリアを参考にデザインしました。駐車場をお庭の方に一台分増設し、カーポートを設置。目隠しになっていた樹木を撤去し、白のウッドフェンスを設置することで有効スペースも広がり明るい空間が生まれました。それに合わせ、門周りも雰囲気のある素材で仕上げました。構造物の白と植物の緑シンプル・・・だけど味のある、ココロの庭カラー満載なNatural Kawaii外構の完成です。

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【森の小道風で光と風を感じるお庭】

 

長い長いお庭へとつづくアプローチにはクラシックレンガを使用し、森の小道風に。周囲をたくさんの植栽で飾り付けし、身近に四季を感じることの出来る本当に気持ちの良いお庭です。お庭奥には、なんとヒノキ製の洗濯物干し用パーゴラを作成しました。周囲をぐるりとウッドフェンスで目隠ししていますので、人の目を気にせずお洗濯物干しも出来ます。床面はレンガとモルタルで固め、菜園などもし易いフリースペースも作りました。光と風を感じながら、目線もシャットアウト出来る、使い勝手のいい素敵なお庭が完成いたしました。

 

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045

【アンティークが醸し出すNatural感】

 

白ベースの建物の雰囲気。限られた空間でNatural感をギュッと閉じ込めました。駐車場からお庭にかけては、天然木白いのウッドフェンスで目隠し。床面にはホワイトのアンティークレンガを敷き詰め、アプローチまでの流れを造りました。塗壁と枕木のシンプルな門塀は、シンボルツリーのジューンベリーと足元に植栽を施し、月日が経つにつれ味わいの増す外構が完成致しました。

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【木・石・植物、そして光がやさしく絡み合った外構】
 
遠くは北九州からお問い合わせいただいたお客様。自然素材の良さを十分に理解し、多少規格に満たない材料を『出会い』と呼んでくださるお客様。お人の良さが、存分に出た外構になっているのではないでしょうか。今回、駐車場の面積重視でしたので、お見せできるのは限られますが、木・石・植物、そして光がやさしく絡み合った仕上がりになりました。U様、素敵な出会いを有り難うございました。
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【大人な雰囲気で落ち着くナチュラルガーデン】

 

ヨーロッパの石畳みを思わせる自然石をふんだんに使用し、モルタル舗装のアンティークな風合いと枕木でなんとも落ち着く床面。さらに、柔らかい色味のウッドフェンスは圧迫感を感じさせない明るい印象を与えます。ハードウッドのウッドデッキは重厚感のあるブラウンで仕上げ、大人の落ち着くナチュラル感を出しました。ニッチから光がこぼれるアールの塗り壁が道路からの視線を遮り、滑らかな塗り壁の表面に高木の影がとてもきれいです。植栽が全体を囲み、とてもまとまりのあるデザインとなりました。

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【シンプルでありながら温かみを感じるお庭】

 

デッキへと続くアプローチは既存の階段の高低差と、上った先の列柱の目隠し効果で、その先のデッキへの奥行きを感じさせます。木製列柱は風通しや採光の面でも安心ですし、また植栽を素敵に演出してくれています。床面はシンプルですっきりと明るく、広く感じられるタイルを二種類使用しました。人工のタイルと自然石を上手く組み合わせ、シンプルな中にも温かみを感じられるよう工夫しました。これから、木々や地被植物が育つことでさらに目にも楽しい、そして落ち着くお庭へと変化していくこととと思います。

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【物語が始まるお庭】

 

既存の植栽を活かしながら、緑いっぱいのお庭をデザインしました。

お庭までの広い通路には、枕木で導線を造り物語が始まるかのよう…!アプローチ途中の窓の前には、目隠しのウッドフェンスを配置し、植物もよく映えます。

庭面は、ウッドデッキ、テラス屋根を設置し、床面は芝生スペースの他に、タイル敷きスペースを設け、活用幅も広がりました。お食事やプール、花火、お昼寝…など今までになかったお庭時間を楽しんで頂きたいです。

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【明るく、雰囲気にあった外構】

 

既存のものを活かしながら、明るく、雰囲気にあった外構づくりを心掛けました。既存のブロック塀は、お好きな白の塗り壁にし、ブルグレー色のウッドフェンスで圧迫感のない目隠しの空間を造りました。階段には、自然石を敷き詰め、自然な色むらがナチュラルな雰囲気に仕上がりました。建物のカラーに合わせ、カーポートも設置し、これからは新たなシンボルツリーのエゴノキがお出迎えしてくれるでしょう。

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【集いたくなるお庭】

 

広い敷地を存分に利用し開放感溢れるサークルを設けました。サークルの周円は味のある鉄平ピンコロ石で囲み、内側は木製アーチをくぐることの出来る小道と特製ベンチ、洗い出しのフリースペース。さらにサークルの真ん中にはバーベキューや、小さいたき火の出来るコーナーを設けました。ヒノキ製の蓋で閉じた姿もなんだか可愛らしいです。サークルの中には小道を歩くのが楽しくなるような植栽と、すぐに菜園やガーデニングを楽しめるスペースもあり、今後、お客様自らの手によって仕上げて頂きたいと考えました。まるで公園のようなゆったりとしたラインの築山には落葉、常緑いくつかの高木や中木が、どの角度から見てもバランスよく見える配置で植え込まれています。枕木もいいアクセントに!

今回は大人も子供も“見て、感じる”ことのできるお庭になったのではないかと思います。

 

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【らしさ を求めて】

 

他にはない“らしさ”を強調できるようなデザインを心掛けました。

とても余裕のある階段の幅にあえて花壇を設けました。それでも、十分に階段の有効幅は確保できており、際からはびこってくる地被類やセダムが、階段石に絡んでくるのが今からの楽しみです。また、ライトアップによる夜の演出も実用的であるとともにかなりオシャレ度が高いです。材料も厳選したものばかりです。

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