施工事例

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【LAKEVIEW】

心地よい風が吹き抜ける憩いの空間

既存の植物や立地を活かした配置を心がけながら。

 

ベンチは〈三協アルミ〉ヴィラウッド人工木デッキを特寸で造り、フェンスで造った背もたれは〈エクシスランド〉ニコボードを使っています。ベンチに座って眺める景色のアクセントは〈オンリーワン〉陶器の水栓柱と〈エクシスランド〉美水鉢、蛇口〈オンリーワン〉スタンダードフォーセットのブロンズ色を組み合わせて造りました。景石〈エクシスランド〉おぼろ石と下草もあしらったら、得も言われぬ空間へ。アクセント・ベンチ・LAKEVIEWを繋ぐのは、自然石乱形の鉄平石敷きのテラス。程よい広さで仕上げ、土の部分も残しつつお手入れし易い仕上がりです。

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【シンプルモダンを目指して】

 

木彫ゲートと自然石貼りで整えた門塀がお出迎え。

4本脚のシンプルで飽きの来ないデザインのカーポートを組み合わせ、機能性とデザイン性を求めた新築外構プランです。玄関へと続く(おしゃ楽)クラウディスレンダー敷き詰めた玄関へと続くアプローチの先には、アルミ素材に木目調のラッピングが施されメンテナンスフリー素材が光るホームヤードルールシステム(タカショー)のエントランスゲート。奥へと目を移すと、カイセリ(EXIS LAND)を惜しみなく使い、Jポスト(YKK)と組み合わせたデザイン門塀が存在感を放ちます。延長して動きを出した(三協アルミ)マイリッシュカーポートの柱に、インターフォンを組み合わせました。玄関廻りにギュッと集約された機能性が、使い勝手を高めてくれます。ポイントに植栽を組み合わせる事で、明るい印象を目指しています。カーポートやアプローチに組み込まれた灯りと、四季折々の表情を魅せる植物との共演で奏でるは『宵のひと時』。植物の生長と共に移り変わる景色が楽しみな仕上がりとなりました。

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【Mシェードが光る格別な我が家】

 

ひときは輝くカーポートの名前はMシェード 
両側支持タイプで、屋根材は熱線吸収防汚ポリカーボネート板クリアを選びました。道路側の安全を守るのは、オリジナルのフェンス。アルミ角材や板材を組み合わせ造っています。気になる給湯器などの設備は、目隠しフェンスのカムフィX9型を2段施工でカバーしています。プランターが入れられるフェンスと組み合わせて、駐輪場にも屋根を掛けていますので機能性と、お洒落を兼ね備えた外回りへと生まれ変わりました。車庫に敷いてあった芝を撤去し、コンクリート舗装を施しメンテナンスにも配慮しています。

 

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【飾りすぎない美しさ】

 

程よく射し込む光が織りなすお庭時間

テラスSCとEウッドフェンスが織りなすプライベートガーデンには高級感漂うテラスSCを屋根に選びタイル貼りテラスと合わせています。家の雰囲気に合わせブラックやグレーを基調とした色選びを心がけ統一。Eウッドフェンスで適度に視線をカットし空間を整えています。テラスの中には花壇スペースも設け、翠の優しさも添えました。お庭の奥へと進むと、翠が目にも鮮やかな人工芝敷きのフリースペースが広がります。メンテナンスフリーを目指しつつも、彩を兼ね備えたお庭へと仕上がりました。

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【植栽の成長が奏でる光のファンタジー】

 

フットライトの光に導かれて

ドライガーデンと玄関傍に造った機能門柱が印象的な外構。前入れ後ろ出しのポストを備え、表札やライト、インターフォンで整えた機能門柱の使い勝手を考え、玄関ポーチは増設し、階段も広げています。駐車スペースをとにかく広く確保したら、玄関ポーチ付近のみ豆砂利洗い出しで仕上げ、ピンコロ目地をアクセントにコンクリート刷毛引きで仕上げた駐車場で構成されています。ドライガーデンに植えたシンボルツリーを照らすのは、UPライト。夜風に吹かれてなびく樹木の陰影が家に映し出されると、幻想的な景色が心地よい時間へと誘います。フットライトとなった光の道は玄関へと続き、家路を見守ってくれます。シンプルに整えた美しさを、植物の生長と共に愉しめる外構が出来上がりました。

 

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【リビング越しの特別な日常】

 

漆黒に光るオリジナルベンチとテラス屋根

目を惹く組み合わせは、テラスSCミニ<LIXIL>にサイドスクリーンそしてダウンライト、ベンチにはクッション<OnlyOne>ソフトウォールを付けて。アクセントと実用性を兼ね備えたお庭のシンボルが凛と佇みます。そんなお庭のシンボルを惹き立てるのはタイル貼りテラスと人工芝敷きでシンプルに仕上げたメンテナンスフリーな走り回れるお庭です。

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【『新しい』と『ありのまま』がとけあう様に】

 

新しい中にも面影。土が剥き出しになっていた駐車スペースと、少しだけインターロッキングが敷いてあったアプローチそして門回り、段差のあるモルタルテラスに息を吹き込んで。玄関までのアプローチは、家の雰囲気と合わせ〈エクシスランド〉クラシックレンガを選び、車庫との一体感と広さを感じられるよう敷地を囲む様に道路際から造り、曲線を描くようにデザインし、既存のインターロッキング敷と違和感なく溶け合うように心がけています。玄関近く程よい場所に〈TOYO〉コンクリート枕木を2本使い門柱を作り、ポスト〈ユニソン〉テラ、表札〈福彫〉ニューブラスアイアンレーザーカット、照明〈エクシスランド〉ウォールライトを組み合わせ機能門柱に。機能門柱の足元には、シンボルツリーを下草と組み合わせて植栽。コンクリート刷毛引きに自然石OBIで目地を入れシンプルに仕上げた車庫スペースには、カーポートに木調枠が光るフーゴFプラス2台用で機能性を。車庫土間コンクリートとレンガ敷きアプローチの繋は、豆砂利洗い出し。既存モルタルテラスは高さを出し、掃き出し窓からの出入りをスムーズにしたら〈アイコットリョーワ〉カリラタイル貼りで化粧を施し仕上げています。気になる外からの視線は、ニコボードフェンスで外回を囲って和らげました。

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【リゾート空間へ瞬間移動】

 

ダブル仕様のホームヤードルーフⅡが目を惹く リゾートガーデン 夜のシーン

照明 12V照明
・スパイクスポットライト2基
 (樹木 根本) 
・ローポールライト 鏡面1基
 (花壇内)
・ポイントライト3基
 (タイルテラス階段部)
・グラフィックスポットライト1基
 (テラス屋根柱取付)テラス床面照射

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【リゾート空間へ瞬間移動】

 

ダブル仕様のホームヤードルーフⅡが目を惹く  リゾートガーデン。

お庭を囲むように設置したEウッドスタイルは高さが1.9m程あります。給湯器など、生活感が出てしまう設備をフェンスで目隠ししたら、程よい抜け感を保ちつつもしっかりとしたプライベート空間が整いました。600角タイル貼りと自然石乱形張りをメインに仕上げたテラスの中心には、ホームヤードルーフⅡが存在感を放ちます。ルーフに取り付けたロープ式開閉シェードは、夏場の強い日差しはカットし、心地よい木漏れ日の射す日は、オープンにして光を取り込みます。フレームと格子材で造ったオブジェはビームベンチと組み合わせ、植栽スペースに動きを、花壇スペースに取り入れたトレメッシュ・ストレートパーゴラはバラなどの植栽と共鳴し彩を添えてくれます。ちょっとした洗い物などを行えるよう設置したジラーレWの補助蛇口付き立水栓と手洗器は、テラスで集う休日のひと時に、使い勝手をプラスしてくれました。グレー系の色味で揃えたフェンスと、ホワイト系の色合いでまとめたルーフやオブジェ、パーゴラ。それぞれの調和を、タイルや自然石の色味で図ります。明るく開放的なリゾートガーデンを彷彿とさせながらも、落ち着いたプライベート空間へと仕上がりました。

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【オープンからクローズへ】

 

跳ね上げ門扉と門塀、門扉でクローズに

跳ね上げ門扉は〈三協アルミ〉ラビーネM3N型ワイド(ハイルーフ)で電動タイプなので、ストレスなく入出庫ができます。〈三協アルミ〉片開きのフレイナ門扉と塗り壁仕上げに自然石張りニュースタック・ベルストーンでアクセントを付けた門塀で囲ったら、シンプルで重くなりすぎないクローズド外構に仕上がりました。門塀には、ポスト+宅配ボックスが一つになっている〈ユニソン〉ヴィコの、前入れ後ろ出しタイプの物を選んでいますので、玄関からスムーズに取り出しすることが出来ます。インターフォンや表札も取付て、お洒落な機能門柱に仕上げました。門塀の袖壁にガレージミラーを壁付けしていますので、出庫時の安全確認もしっかり出来ます。門扉を開け、アプローチへと足を運ぶと広がるのは、カルムペイブ〈TOYO工業〉を敷き詰めたスペース。角度を付けて貼り、動きを出しています。〈三協アルミ〉エルファード片面5型フェンスと〈オンリーワン〉 グランドライトのプリモを組み合わせ、門下には〈タカショー〉グランドライトのオルテックXSを選びました。門と反対側の境界には〈三協アルミ〉レジリアフェンスYK3型を多段仕様で設置して、景色を整えました。

 

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